grasp at the airとは、空[air]から掴み取る[grasp]という意味。
0から1を生み出すクリエイションの意識を表した商号です。
メディアに捕らわれず、ウェブ・グラフィック・ムービー・ウェアと様々なキャンパスを発想で0から1へ変える事。
また、メディアの融合で一つの良質なパッケージを生み出す事。
それがgrasp at the airの目指すカタチです。
フォトジャーナリズム月刊誌DAYS JAPANは2004年3月20日、イラク戦争開戦1周年の日に、フォトジャーナリスト広河隆一によって創刊され、ジャーナリズム本来の役割を担う、世界最高水準のフォトジャーナリズム雑誌を目指し、3年半にわたって刊行してまいりました。
DAYS JAPAN主催による写真展「地球の上に生きる」も好評のもとに開催され続けてきました。海外でも世界報道写真財団の、50周年記念展において、2004年に傑出した写真報道を行った雑誌として選ばれました。